基礎ができたので、すこしづつ応用。
google翻訳APIを使ったプログラム(テキスト埋め込み形式)
で、順々に翻訳APIに接続することも可能に。
javascriptのsetTimeout機能が大活躍。
これで次の関数処理まで○秒待つという動作が可能に。
これで文章一気に翻訳ではなくて、単語に分解して一つずつ
翻訳することが可能になりそう。翻訳精度の向上に貢献するはず。
アラビア語文章テキストをスペース区切りで格納。
アラビア語のメリットはスペースごとに単語が区切れるところ。
日本語は単語の区切りがないため、こうした機械的な処理ができない。
(*このこともあって日本語→アラビア語のバージョンの開発が遅れてます。)
さらっと言い訳。(笑)
ひとつの単語ずつ、JavaScriptに設置。
順々に接続して翻訳結果読み込み。
処理が終わったら2秒待って、次の翻訳。連番で。
しかし、大量のJavaScript。大丈夫かな。
翻訳制限は500文字だそうです。
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